「グフフフ……待っておったぞ! 我らの仕事を邪魔する憎き小悪魔めが! 二度と逆らえぬよう、たっぷりと思い知らせてくれるわ! 穴という穴でな……」
『キュピ道究極奥義引きずり込み』でラブ時空の拷問施設に捕らえられた小悪魔アンジュ。そこには屈強な天使どもがせいぞろいし、彼女を待ちかまえていた。
「くっ……くるなー!」
抵抗する彼女のスパッツは容易にはぎ取られた。褐色の肌に似合わぬピンク色の未発達な尻穴に、極太の浣腸器が容赦なく射しこまれる。
「やだッ! ケツ穴になんか入ってくるゥ−ッ!」
大量の液体が、ネバっこい音とともに彼女の直腸へと放たれた。
「な……なにコレ? お腹の中……熱い……!」
彼女はすぐに下半身に違和感を感じた。それから徐々に全身が敏感になり、幼いわれめに食い込む三角木馬の痛みも、耐え難いほどの快楽に変わっていった。
拷問団のリーダー永世名人が笑いながら答える。
「これは『ラブ汁』! 我らのちょっと人には言えない箇所から分泌された人には言えないエキスと、ちょっと人には言えない非合法っぽい薬品にて製造された、ちょっと人には教えられないラブ時空最強の媚薬なのだ!」
「そんなわけのわからない物嫌ぁー!」
彼女は注がれた液体をあわてて外に出そうとしたが、その前に天使たちの肉棒が、穴という穴に群がった。
「いやっ! やめろぉ!」
男たちのいきり立った肉棒は容赦なく彼女の幼いツボミをつらぬき、それぞれが自分勝手に腰を動かした。
媚薬の効能で完全に開ききった彼女の未経験の性器と肛門は、肉棒を根本までたやすく受け入れた。感じたことのない快感をともないながら、小さな体にはあまりにも太すぎる男達の肉棒を。
「いっ……いやぁー!」
身こすり半で彼女は絶頂に達した。
男たちの暴行は続き、痙攣が止まらない彼女の肉穴をレイプし続ける。
「やめろぉッ! 汚らしいチンポ入れるなぁ! おまんこ壊れるゥッ!」
「さーて、生まれてくるのは天使か悪魔か、どっちかのう。フェフェ……」
口に、尻穴に、幼い子宮に特濃精液がまき散らされた。
「やだッ……出てる! こんなヤツラの精液で種付けされちゃってるぅ……! 種付けされながら……イかされちゃってる……」
尻穴の肉棒が抜かれると、大量に注がれた媚薬と精液を噴水のようにふき出した。
「イきながらオモラシするとは、とんだメス豚じゃのう! まあよい、媚薬はまだまだたくさんあるからのう……!」
媚薬を何リットルも尻穴に注がれ、朝も夜もなく、代わる代わる男たちのゴムなし生チンポに犯され続ける小悪魔アンジュ。
数日もすると、彼女はすっかり性欲処理専用の肉便器として調教されてしまった。
「ちんぽぉ! 生ちんぽ欲しいよぉ!」
彼女のメス穴はどんな太いモノでも飲み込めるほど柔らかく広がり、スパッツの生地ごと性行為を行うことができるほどになっていた。
「ああっ! スパッツごとチンポに犯されて……おまんこ裏返っちゃう! オマンコ引きずり出されてイッちゃう!」
彼女は広がりきった肉穴は信じられないほどに狭まり、チンポを引きちぎりそうなまでにキツク締め上げ、男の精液を一滴残らず搾り取った。
「あぁ……! オチンポびくんびくんいって……スパッツの生地ごしに臭い精液がまき散らされてるよぉ……おちんぽ奴隷最高ですぅ……こくまろチンポミルクお腹の中に排泄されるの最高だよぉ!」
永世名人も、あきれて彼女を見る。
「ううむ、小さな女の子がここまで淫乱になってしまうというのも、ドン引きじゃのう……まあこれだけエロいほうが、カズフサの童貞を奪うにはちょうどいいかのう」
永世名人は、童貞を捨てさせるためにカズフサを連れてきていたのだ。
アンジュはカズフサの前にはいつくばって、自らの幼いワレメを指で『くぱぁ』と押し広げた。
「ハァハァ……カズフサ様の変態オタク童貞チンポで早く種付けして下さい! 年端もいかない少女の膣穴で、妊娠するまで交尾して下さい! 毛も生えていないパイパンまんこを……獣のように犯して辱めて下さい!」
しかし、生粋のロリコンであるはずのカズフサは、げんなりした様子で激しく拒否した。
「臭ぁっ! 腐ったエビの臭いがするぅ! お……お前らいったいどんだけぶっかけたんだよ! 汚れちゃった……せっかくのロリっ娘が、男汁で汚れちゃった……」
「よ……幼女と合体できるんじゃ! 多少のことは気にするんじゃない!」
「でも……これ全部男たちの体液なんだろ? ムリムリ! ボクは穢れを知らない少女とニャンニャンしたいのー!」
カズフサの脱童貞計画は、今回も失敗した……
小悪魔アンジュ、田丸先生の漫画の中でも特にお気に入りのキャラです。なんてったって褐色ロリで、しかもスパッツですからー!
もちろん挿入はスパッツのままで! 生スパッツですよ! 生スパッツに生挿入ですよぉー!! ……フガフガ、興奮しすぎて入れ歯が……
スポーツブラも好きだけど、今回は取っちゃいましたよ。もともと露出度高いキャラだからねえ。